黒井 和男 (くろい かずお)Kazuo Kuroi

日本大学芸術学部映画学科卒業後、株式会社興行通信社入社。1977年株式会社キネマ旬報社取締役編集長就任、1981年同社代表取締役社長就任。2002年株式会社角川大映映画(現:角川映画株式会社)代表取締役社長就任。2008年シネマ・インヴェストメント株式会社代表取締役会長就任。2010年株式会社黒井オフィス設立。

映画の配給・興行に精通。映画プロデューサー、コーディネーターなどで数多くの映画製作に携わる。主な作品に「刑事物語」シリーズ(1982〜1987年)、「南極物語」(1983年)、「瀬戸内少年野球団」(1984年)、「写楽」(1995年)、「月とキャベツ」(1996年)、「着信アリ」(2004年)、「妖怪大戦争」(2005年)、「戦国自衛隊1549」(2005年)、「バッテリー」(2006年)、「犬神家の一族」(2006年)など。

黒井 和男

株式会社黒井オフィス代表取締役

大正大学客員教授
(表現学部・放送・映像文化コース)

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