落合 陽一 (おちあい よういち)Yoichi Ochiai

落合 陽一

筑波大学助教

デジタルネイチャー研究室主宰

メディアアーティスト

1987年生、巷では現代の魔法使いと呼ばれている。

筑波大でメディア芸術を学んだ後、東京大学を短縮修了(飛び級)して博士号を取得。
2015年5月より筑波大学助教,落合陽一研究室主宰。
応用物理、計算機科学、アートコンテクストを融合させた作品制作・研究に従事している。

経産省より未踏スーパークリエータ、総務省より異能vationに選出。
研究論文はSIGGRAPHなどのCS分野の最難関会議・論文誌に採録された。
作品はSIGGRAPH Art Galleryを始めとして様々な場所で展示され、Leonardo誌の表紙を飾る。
BBC、CNN、TEDxTokyoなどメディア出演多数、国内外の受賞歴多数。

最近では執筆、コメンテーターなどバラエティやラジオ番組などにも出演し活動の幅を広げている。

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講演テーマ

未踏事業での開発成果・技術的ポイント・経験、アートとテクノロジーのエンジンが駆り立てる日々の表現・研究の取組事例、将来への展望等を講演する。

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