丹羽 雄哉 (にわ ゆうや)Yuuya Niwa

1944年生まれ。慶応義塾大学卒業後、読売新聞社に入社。その後、1979年衆議院議員に初当選。当選12回。2017年9月衆議院解散をもって引退。
宮澤、小渕、森各内閣で厚生大臣をとつめ、エイズ患者救済策の策定や予防接種行政の転換などに尽力した。とりわけ介護保険法に際しては丹羽試案を提案するなどより精度の高い介護保険法施行の陣頭指揮にあたる。厚生労働分野における複数の議員連盟で会長を務めた。第1次安倍内閣では、党三役の一角である総務会長に就任。
現在、医療・年金・介護などの社会保障政策のエキスパートとして、講演。シンポジウムなどで活躍中。

丹羽 雄哉

元衆議院議員

社会保障政策評論家

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講演テーマ

  • 社会保障の2025年問題
  • 幸せな老後を築く地域包括ケア など
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